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2011年4月

子供たちを守る署名をお願いします

第2弾
子ども20ミリシーベルト基準の即時撤回および被ばく量の最小化のための措置を求める緊急要請
http://e-shift.org/?p=485

https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en&formkey=dHpZWTdLNy0yTGxfV2EtRUFqWHVwdnc6MQ#gid=0

子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な 決定に抗議し、撤回を要求する
賛同していただける方は、【4月25日午後11時まで】に、
  https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dGFmYldDV3RzVXFiV2Z5NDhuQXp4OXc6MA
よりご署名ください。
オンラインで簡単にできます。

呼びかけ団体:グリーン・アクション、グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、福島老朽原発を考える会、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会、国際環境NGO FoE Japan

成長期の子供は、放射線に対して感受性が高いです。
国際基準は、子供は大人の半分、乳幼児は四分の一です。

国際放射線防護委員会の 定めた被曝限度量は年間1ミリシーベルトです。福島では今、子供に限度量の20倍の年間20ミリシーベルトまでOKとしました。

http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110423dde001040002000c.html
文科省の基準値は毎時3・8マイクロシーベルトで、年間20ミリシーベルトを超えない線量。これは飯舘村などが指定された計画的避難区域の基準と同じ数字だ。「仮に基準以上(の学校)でも健康被害は起きない」という国の説明を素直に受け取る保護者は多くない。

 ◇文部科学省が示した学校などの屋外活動制限基準◇
 ◇屋外活動の制限基準
屋外観測で毎時3.8マイクロシーベルト以上
(屋外8時間、屋内16時間の生活を想定し年間20ミリシーベルト以下)

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5月の「小さな命の写真展」徳島*香川

5月開催予定の「小さな命の写真展」は、5/15、16徳島で、28香川です。

5/15(日)16(月)
徳島市シビックセンター 徳島市元町1丁目24番地・アミコ内
入場無料
先着20名にオリジナル迷子札プレゼント

http://mainichi.jp/area/tokushima/news/20110421ddlk36040682000c.html
小さな命の写真展:「ペットの幸せ」考えて 来月、徳島で170点展示 /徳島
飼い主に捨てられるペットについて考える「小さな命の写真展」が5月15、16両日、徳島市元町1の市シビックセンターで開かれる。児童文学作家・今西乃子(のりこ)さん(45)のノンフィクション「犬たちをおくる日」に掲載された写真を中心に約170点を展示する。主催者は「ペットがゴミのように捨てられる現状は、私たち人間社会の問題」と強く訴えている。

5/28(土)
サンポートホール高松 小ホール 香川県高松市サンポート2番1号
開場12:00開演13:00
入場料\500

一部☆今西乃子講演会「命の大切さに付いて考える」
二部☆ラジオパーソナリティーアンリさんによる「犬たちをおくる日」の朗読&ミニ・コンサート

☆友情出演 オペラパフォーマーMIYEKO

チケットのお問い合わせ080‐2972‐1525(藤原)

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