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子供たちを守る署名をお願いします

第2弾
子ども20ミリシーベルト基準の即時撤回および被ばく量の最小化のための措置を求める緊急要請
http://e-shift.org/?p=485

https://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en&formkey=dHpZWTdLNy0yTGxfV2EtRUFqWHVwdnc6MQ#gid=0

子どもに「年20ミリシーベルト」を強要する日本政府の非人道的な 決定に抗議し、撤回を要求する
賛同していただける方は、【4月25日午後11時まで】に、
  https://spreadsheets.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dGFmYldDV3RzVXFiV2Z5NDhuQXp4OXc6MA
よりご署名ください。
オンラインで簡単にできます。

呼びかけ団体:グリーン・アクション、グリーンピース・ジャパン、原子力資料情報室、福島老朽原発を考える会、美浜・大飯・高浜原発に反対する大阪の会、国際環境NGO FoE Japan

成長期の子供は、放射線に対して感受性が高いです。
国際基準は、子供は大人の半分、乳幼児は四分の一です。

国際放射線防護委員会の 定めた被曝限度量は年間1ミリシーベルトです。福島では今、子供に限度量の20倍の年間20ミリシーベルトまでOKとしました。

http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110423dde001040002000c.html
文科省の基準値は毎時3・8マイクロシーベルトで、年間20ミリシーベルトを超えない線量。これは飯舘村などが指定された計画的避難区域の基準と同じ数字だ。「仮に基準以上(の学校)でも健康被害は起きない」という国の説明を素直に受け取る保護者は多くない。

 ◇文部科学省が示した学校などの屋外活動制限基準◇
 ◇屋外活動の制限基準
屋外観測で毎時3.8マイクロシーベルト以上
(屋外8時間、屋内16時間の生活を想定し年間20ミリシーベルト以下)

114009

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